格闘技ジムで出会うコツは?おすすめ時間帯のきっかけづくり

私はスポーツ格闘技のジムと筋トレのジムに通い始めて約2年半になります。スポーツクラブNASやティップネスなど複数に行っています。

格闘技ジムの名前はトイかつ道場、筋トレジムはFITPLACEというところです。住んでいる地域は埼玉県、年齢は29歳、職業はパソコン事務の仕事をしています。

私個人の意見としてですが筋トレジムよりも格闘技ジムの方が出会いが多く仲良くなりやすいと感じているのでそちらをメインに書かせていただきます。

私はボクシングを習っているのでまず同じ趣味の方と出会う機会がかなり多くなります。仲良くなるコツに関しては、同じインストラクターの方に教わり。偶然?あう回数を増やす事です。

目次

格闘技ジムで出会うコツ

私はまず格闘技にハマったことが先でした。私が通うジムに好きな選手がインストラクターとして在籍していたのでその方に教わるためにクラスに参加し続けていたのがきっかけです。

彼女に出会った一度目は軽く一緒にミットをする時間があっただけで会話も先ほど書いたような軽い会話のみでした。二度目は会えた事が嬉しかったのとお互いに少し早めの時間から来ていた事もあり思わず私の方から声をかけたわいもない会話をしました。

そしてクラスが始まり偶然参加者も二人だったのでペアで一緒に取り組む事が多くなりました。

ペア練習がある格闘ジムを選ぶこと

彼女は始めたばかりという事で不慣れなのもあり、クラスが終わってから教えて欲しいと頼まれました。

そこで一緒に二人で練習をしてよかったらまた一緒にトレーニングをしようという話から連絡先を交換しました。

正直一度同じ環境で運動したとしてもそこから突然話しかけても相手の警戒心もかなり高いのであまり仲良くなりにくいです。さらに悪印象を持たれてしまうとその時間を避けられるなんて事もあり得ます。

なので仲良くなりたいなと思う人がいれば初回は軽く「よくこの時間帯いらっしゃるんですか?」くらいの質問をしておいてまた別の日などに行ってみてお会い出来たら仲良くなりやすいです。

日中は主婦が多く、平日の夜は若い女性が多い

私は仕事の都合上、平日の夜に利用する場合と、月曜日休みの時に日中利用する場合の2パターンあるのですが、客層が全然違います。

平日の夜は、私と同じような仕事終わりに利用をする若い女性のお客様が多いです。日中は主婦層が多めなので、自分と同世代や少し上の世代の利用者が多いです。

大抵一人でトレーニングしていることが多いです。もちろん私も一人なので、会話する機会がある程度生まれます。

ジムで出会いたいのであれば、ターゲット層を明確にして、気になる人を見つけるまで毎日のように通う必要があります。

人によって曜日や時間帯がバラバラなので、気になる人の利用ペースを調べて合わせなくてはなりません。

週末と土曜日は男性が多い印象がある

社会人の男性ですとそこまで日中の早い時間帯に仕事が終わることはなく、週末にストレスを発散し、気持ちよく寝れるように集まっている印象があります。

婚活で男性と格闘ジムで出会いたい女性の場合は金曜日と土曜日にサイクルを入れてみるとイケメンとであえるのではないでしょうか?

時には積極的な声掛けも必要

筋トレジムで出会うコツとしては、性別関係なく日頃からこまめに声掛けをします。いきなり自分だけに話しかけられたら女性も怖いので、気さくで明るい人にならなければなりません。

その際に、自身の体がシェイプアップできていなければ、筋トレの話や食事の話に説得力が出ないので、筋トレを頑張ることは必須です。

格闘ジムは意外と女性からも声がかかる

ニコニコ楽しそうにトレーニングしていれば、意外と女性の方から声をかけてくださいます。最初はトレーニングのやり方や健康にいい食べ物を聞かれたりするのですが、何度か顔を合わせるうちにプライベートな話に発展したりボディータッチが多くなってきたりします。

もっと仲良くなりたいと思う方がいれば、飲みに行ったり関係を持ったりしていました。ジムの利用者の女性は、意外と積極的で欲求不満な方が多い印象です。

大型店舗の方が出会いの確率は高い

ジムの規模も重要です。こじんまりしているジムよりも、大型なジムの方が出会えるからです。周りの目も気になりませんし、利用者も多いので、好みの方が見つけやすいメリットがあります。

こプールや有酸素マシンなどの設備が充実しており、中でも楽しいのがロッククライミングができるウォールです。この設備があるジムは本当におすすめです。

ジムで知り合った女性と、一緒にプールを楽しんだり、ロッククライミングで遊んだりと、ジムデートのようなことができて仲良くなるのに貢献してくれました。

設備が充実したジムを選んだほうが、何かと役に立つのかもしれません。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次